現場の方は、いつものLINEで送るだけ。
まとめ直す手間を、事務所から減らします。
トークをさかのぼって探すのに時間がかかる。
あとから聞き直しが何度も発生する。
LINEの文章を、報告書の形に書き写している。
よくある例です。御社に当てはまるかは、無料相談で伺います。
LINEの文章と写真を、送った人・時刻と一緒に案件ごとに保存。元の文章と写真はそのまま残します。
寸法・写真・日程など、足りない情報を一覧にします。
決めた形で下書きを作ります。書かれていないことは補いません。
確認・修正して確定。確認するまでは「未確認」のままです。
「どの写真がどの案件か」を探さなくて済みます。
ご希望の「来週中に見積のたたき台」は、希望として記録。予定とは分けて扱います。
ひびの原因・工法・金額・安全性は、下書きでは判断しません。
1社・報告用の公式LINE 1つ・報告の入口 1つ・案件の一覧 1つ・報告書の形 1種類
保存先は、御社が管理するアカウント(例:Googleドライブ)を前提に、見られる人の範囲と一緒に決めます。
今の報告のやり取りと、手間のかかる所を伺います。
できる範囲・期間・総額を、事前にお伝えします。
報告の入口・一覧・報告書の形を作ります。
架空のデータ、または御社が了承したデータで確かめます。
手順書をお渡しし、使い方をご説明します。
期間は、範囲を伺ってからお見積りと一緒にお伝えします。
聞き取りのあと、範囲・期間とあわせてお伝えします。ご承諾いただくまで費用はかかりません。
LINE・AI・保存先の利用料など、使った分だけかかる費用は制作費とは別です。目安と上限を事前にご相談します。
打ち合わせ・制作は原則オンラインです。
訪問が必要な場合は、内容・回数・出張対応費・交通宿泊費の上限を事前にお見積りし、ご承諾後に手配します。契約の範囲内の現地作業は二重に請求しません。
標準は、報告用の公式LINEへ1人ずつ送っていただく形です。グループのまま使いたい場合は、できるかどうかを含めて別にご相談します。
報告用の公式LINEを友だちに追加し、決めた送り方でLINEから送っていただく形です。
AIが作るのは下書きです。元の文章と写真はそのまま残り、責任者の方が確認・修正して確定します。
見られる人の範囲を、導入前に御社と決めて設定します。
まだありません。いまは試作の段階で、LINEの文章と写真を案件ごとに保存する流れと、報告書の下書き作りを、架空のデータで確かめたところです。御社の現場での使い方は、無料相談で一緒に確かめます。
使った分だけかかる利用料(LINE・AI・保存先など)は別です。目安と上限を事前にご相談します。保守をご希望の場合は、範囲をご相談します。